2019年03月30日

開幕!!

こんにちは!
受付の山中です。

もうすっかり春ですねぴかぴか(新しい)

春といえば…

お花見花見(さくら)
花粉症!?

そして…

プロ野球開幕ですよね!!笑


新井さんが引退したり、センターの誰かがどこかのチームへ行って居なくなったり…と、

戦力があーだ、優勝予想では大型補強をしたチームがどーだとか言われておりますが…

開幕カードの初戦、すごかったですね!!
大瀬良くん、かっこよかった!!
丸への全打席3Kも個人的にとてもスカッとしました!!笑

私の中でのズムスタ開幕は4/10なので、
カープうどんを食べて、しっかり応援したいと思います(^^)

52280AD0-C944-4A77-A89F-5B7B43FE88C9.jpeg

1DB12DBB-3DD4-4DA1-B3DD-1B7AEE599ABB.jpeg

16E5AF79-3797-4D36-B4B9-DAC981D25EEF.jpeg

891515EA-4413-44CE-B994-325D30BD6161.jpeg

C9BF2560-BC9A-43F1-980C-293929C2BD8E.jpeg

写真は去年、私が撮ったものです。

2019年03月29日

院長の戯言

《団塊世代》

最近、自分は団塊世代に入るのかしらと思い、インターネットで調べてみた。

『団塊の世代』とは、堺屋太一氏の小説であるが、
戦後第一次ベビーブームで1947年から1949年に生まれた世代をいうらしい。

この時の出生者数は800万人を超えており、これらの人々が75歳以上となる2025年には国民の5人に1人が後期高齢者となる超高齢化社会となり、2025年問題といわれている。

それでは、日本の歯科医師の年齢階層はどうなっているのかと思い、またまたインターネットで調べてみた。

(インターネットなんてなかった時代はこんなことはできなかった。)

平成28年の統計では、歯科医師の総数は104,533人となっている。

このうち、
40歳代が22,855人(21.9%)
50歳代が26,112人(25.0%)
60歳代が21,153人(20.2%)
70歳代以上が8,427人(8.0%)
であった。

これらより、60歳以上の人が全体の28%以上を占めていることとなる。

あと6年後この2025年には、年齢階層が多少は右にシフトしていくと思われるが、
当然リタイアしていく人も多くなると思われる。

また、歯科のフィールドも広がっていくことを考えれば、
現在40歳代、50歳代の人達は頑張らなきゃならない。

先日、先輩の言葉を聞いた。

『わしゃ〜、死ぬまで働く!』

すごく心地よく、自分の耳に残った。

『わしも、死ぬまで働こう!』と、思う
posted by HDC at 13:53| Comment(0) | TrackBack(0) | −院長の戯言−